大きな公園は癒やされる

板橋から歩いて練馬の光が丘公園まで行ってきました。
想像したよりも距離は短かったですね。まぁそれでも疲労困憊ではありましたが。
光が丘公園でちょっとジョギングする予定だったのが休んだだけで断念。

途中でラーメンを食べすぎてお腹がパンパンだったという事情もあります。
しかし光が丘公園まで行けてよかった。これまでも何度か行ったことがあるけど、あそこはなんだか癒やされる。
自然があるのはもちろんのこと、なんだか木の高さが高い気がするんですよね。だから雰囲気がよい。植物に囲まれる感覚というか。

周りの住民にはやはりオアシス的な存在だと思われているのか、ベンチで和んでいる人やらジョギングしている人やら様々な時間を過ごされてましたね。
でも駐車場がないのか、公園のサイド側への路駐が多かったのが気になった。
普段は自転車移動なのでどうしても路駐を見ると気になってしまうんですよねぇ。これは仕方ない。

東京は大きめの公園でも駐車場が有料であるパターンがほとんどなので、まぁ路駐をしたくなる気もわかりますが。
都内の大きめの公園をめぐる個人企画もよいかもしれない。できるだけ徒歩で行きたい。往復20kmくらいならばなんとかいけるんですよ。
途中で休憩をしっかり挟めば問題なし。夜寝付きがよいのも嬉しいです。

東京の城南地区は土地勘がないのでなかなか開拓ができてないんですよねぇ。
品川区とか大田区の方は海浜公園があるので、あの辺りにも詳しくなりたい。どの辺りからあるき出すかというのが難しいけど。
歩きやすい広い道を予めルート探索しておく必要もある。狭い道でのすれ違いは人と人でも結構気を使うもので。今はコロナでソーシャルディスタンス的な問題もありますし。

都内在住で自然に触れたいという人は意外と近所に大きめな公園があるかもしれないので、検索してみてください。